2015年12月13日

選りすぐりの美容・健康情報紹介 Vol.11(体調変化と光の関係)

前回、ロート製薬の情報誌『fufufu』より、
「その常識が、健康を妨げる!? “守る力”の高め方」とゆう特集記事について書いたけど、
もいっこ気になる特集も載ってました。
「冬を元気に過ごすヒケツ」。

寒くて雨が降ってる今日のような日は、外出するのがめんどくさくなって、気持ちまでネガティブになったりするやん?しかも、明日は月曜やから、会社のことまで考えてしまったり。特にわたしは来週、人事考課の面談があるからよけいに憂鬱やわ。
ただでさえ寒いのが苦手やから冬は嫌いやのに。

こんな風に、冬に気持ちや体調が変化するのは、「わたしやから」ってゆう訳ではなく、生き物に共通の自然現象らしい。人間もクマみたいに冬眠モードになるみたいなん。

冬の到来に伴う気持ちや体調の変化に影響を与えるのは、光。
冬は夏より日が差す時間が短くて空もどんより暗いのが関係してるんやて。室内の照明って、日光の明るさより実はかなり弱くて、こんなにも差があるん。(『fufufu』P21より)
 ・晴れた日の屋外 10万〜2万ルクス
 ・曇りの日の屋外 1万〜8000ルクス
 ・雨の日の屋外 5000ルクス
 ・家庭の照明 900〜500ルクス
 ・間接照明を使った部屋 100ルクス

部屋の中が外と比べてこんなにも暗かったなんてびっくりやろ?雨の日の屋外の1/10くらいやなんて。
しかもわたし、暗い部屋が好きやから、あんまり部屋のライト点けやんと過ごしてたわ。せめて、沈みがちな日曜の夜は明るくしていようかな。

Love♪美瑛


posted by 美瑛 at 16:23| 東京 ☁ | TrackBack(0) | ヘルシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。