2015年11月23日

親知らずの抜歯3本目《右上編》その後

壮絶な経験やった右上の親知らずの抜歯後、2日経過。今日は、その後のできごとについて。

抜歯の模様はまずはこちらのブログを↓↓
親知らずの抜歯3本目《右上編》
続・親知らずの抜歯3本目《右上編》

「鼻と口の間の骨を削って境目がなくなってるので、鼻から出血するかもしれません」
ってゆわれてたから、手術中焦げ臭かったのは骨を削るにおいやったみたい。
夜、顔を洗った時に、ほんまに鼻から血が出てビビった。

終わった後、鏡を見たら、口の右端が茶色く変色してて、それは器具で無理に広げたりしたから内出血したせい。茶色いんが色素沈着しやんか気になるわ、歳やし。塗り薬もらったけど。

今回出してもらった薬。
20151122204314128.jpg
口の端の内出血の塗り薬は、塗ったらボロボロとダマになって、めっちゃ塗りにくい。
痛み止は、今までのロキソニンじゃなくて強力なボルタレンってゆうのになった。これのんどいたら、全然痛みはないで。効き目が強い分、胃を荒らすってゆう副作用があるらしい。体質によるのか、わたしは胃よりも腸に作用したみたいで、便秘になってしまった。便秘の方が痛みより辛い〜 なので、2錠だけのんでロキソニンに戻したん。

それから、手術中に削られた骨問題。
歯と口の間の骨って、これからもその骨がずっとないままで大丈夫なんかなと心配でLINEで先生に聞いたら、
「骨は、血液が充満していれば血中のカルシウムとコラーゲン細胞とビタミンCの作用で再生します。上の歯と、鼻の脇の境にある壁になっている骨は感染しなければふさがります。」
とのこと。

どうか、感染しないで無事ふさがりますように!

残るは、左上のあと1本。目標は年内。

Love♪美瑛


posted by 美瑛 at 13:39| 東京 ☁ | TrackBack(0) | 大人の歯の矯正 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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